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助走期間ブログ

現在“助走期間”なフジキの日々を報告いたします。

登録日時: Jun 2009

CableDropを使って、ケーブルを落ちないように…

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AssistOnでCableDropというモノを手に入れてきた。モバイル機器を使う場合に、取り外したケーブルがどこかに行ってしまうと、再度接続する時に端子を探す羽目になる。細かいことなのだが、そうしたストレスを無くしてくれるグッズが、このCableDrop。

例えば上の写真のケース。iPhone充電の場合、以前にも紹介したようにiPhone本体の他に予備バッテリーも含め、2台の充電が私の場合は必要となる。そんな時に忘れないように、そしていつも定位置で充電できるようにしたい。そうした事からiPhone充電はiPhone Dock、そしてすぐにどこかに行ってしまうバッテリー用端子をとめておくためには、CableDropを使うことにした。
また、Mac(実際にはLED Cinema)には常にiPod/iPhone用端子のUSB同期ケーブルを付けてあり、そのホールドにもCableDropを利用。この端子に複数のiPodやiPhoneを必要にあわせて接続し、同期するというやり方をしている。

とても細かいことなのだけど、いつも整理するクセを付けるには、各モノの定位置を決定しておくというのが大事。そんな定位置決め用のツールの1つとしてCableDropはなかなか役に立っている。